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ひとりごと
カテゴリ : ひとりごと
2018年07月14日(土) / edit
賀茂鶴 生囲い純米酒
空になった「賀茂鶴 生囲い純米酒」の瓶。


セルフ除霊として日中に風呂場で純米酒を頭から浴びてきた。
昨日は13日の金曜日だったから、なんとなく避けて今日にした。

酒を浴びても報告にあったような背中から何か剥がれるような感覚とか、シャワーを浴びたら水が濁ったというようなオカルト現象は特になし。顕著に変化があったのは、やはり例のタルパーさんから頂いた手作りレジン作品を粗塩に突っ込んだ時くらいか。

アルコール耐性が低いので肌が荒れやしないかと心配していたが、そちらも問題なし。
でも純米酒のにおいがきつくて具合が悪くなるかと思った。

先に得ていた情報から「酒は目に入ると痛い」ということは知っていた。
だから気をつけて浴びたんだけど、やっぱりというかなんというか目に入って少し痛かった。

なにはともあれ、とりあえずこれで気持ちにも区切りは出来たかな。

とあるタルパーさんから頂いた手作りレジン作品が私のエネルギーを吸っていたのは確実なわけだが、そうなると私は何かにエネルギーを1年以上も吸われていたことになる。

それだけ長い期間、エネルギーを吸っていた何か。
果たして粗塩に突っ込んだ程度で消えるものなのだろうか……という疑念は残っている。

けどまぁ、これ以上は私にはどうにもできん。
気にしないようにしよう。

とりあえず、オカルト現象には伯方の塩が効く。
粗塩万能伝説なのだな。

エネルギーといえば、昨年の夏は疲弊しすぎてて夏を越えられるか心配するレベルだった。
そして今年は昨年よりも疲弊してて「もはや夏を越える云々どころじゃない、熱中症とかで死ぬかもしれない」とすら考えていた。

だが例のレジン作品を粗塩に埋めて以降は体調も問題ないレベルにまで回復。
今年の夏は余裕で越えることができそうだ。

ついこの間までは人工精霊に気を回す余力すらなく。
このままでは人工精霊との契約存続も危ういかもしれないと悩んでいた。

手遅れになる前に異常の原因を見つけることができて本当によかった。
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